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EC関連ニュース

2021.12.08

2021年11月29日週のEC関連ニュース

12月に入りこの一年を締めくくる○○アワードや○○大賞などのニュースが見受けられるようになった。コロナ禍2年目の2021年、ユーザーの消費行動が激変した昨年から、ある程度、戦略をもって施策を実行した企業とも多かったのではないでしょうか。この一年を総括し、2022年に向けて新たな試みを行う企業から目が離せません。

ECサイト運営経験者が語る最重要課題TOP3は?【これから社調べ】

引用元:ECのミカタ

ECサイト運営において、最も課題に感じていることを尋ねたところ、2位に倍近い差をつける34.0%の人が「集客・プロモーション」と回答。次いで「仕入れ」が18.0%、「商品開発」が12.5%。また、半数以上が最も効果的な集客方法は「Web広告」と回答したそうです。

アップルが選んだアワード2021–ベストアプリからゲーム、Books&マンガまで

引用元:CNET Japan

Appleは、音楽・アプリケーション・ゲーム・Podcast番組、Books&マンガのジャンルで2021年のアワードを発表。日本のアーティスト・オブ・ザ・イヤーは、Official髭男dism、ベストApple Arcadeゲームに「FANTASIAN」など、Apple Booksのベストブックには、「ばにらさま」(山本文緒)、「元彼の遺言状」(新川帆立)、「万事快調(オール・グリーンズ)」(波木銅)など7作品が選ばれたそうです。

6割がコスメ購入時に意識的にECサイトを使い分け、最も重視する情報は「クチコミやレビュー」

引用元:ECのミカタ

美容プラットフォーム「LIPS」のユーザー3,461人を対象に、「コスメ購入とECサイトの関係について」を調査。調査の結果、①30代以上ではECサイトが最も利用されている、②昨年よりも「ECサイトでの購入が増えた」傾向にある、③2人に1人が「Qoo10」をメインのECサイトとして利用、④6割が複数のECサイトを意識的に使い分け、⑤最も重視する情報は「クチコミやレビューがあること」などが分かったそうです。

「サブスク大賞2021」消費者向けと企業向けの17社をノミネート 「香水」「電動自転車」などから大賞選出

ノミネート企業は、消費者部門からブランド香水・メゾン香水の「カラリア」、電動アシスト自転車のサブスク「サイクループ」など、企業向け部門からアパレル向けの「One’sCloset」、車業界に特化した売り場づくり支援サービス「エアプラ」など、合わせて17社だそうです。

仮想空間上のバーチャルショッピングモール「メタパ」とは? VRやARで商品イメージも確認できる新たな買い物体験を提供

遠隔地にいる家族や友人と同時接続、それぞれのアバターがバーチャル店舗を自由に移動でき、空間内にいる人と音声会話やテキストチャットでコミュニケーションを取ることが可能。遠隔地でも一緒に買い物しているかのような体験を実現できるそうです。

2021年トレンド料理ワード大賞は「マリトッツォ」、インスタ投稿は下半期で2.5倍。アレンジ版「〇〇トッツォ」も誕生、店頭から家庭にも広がり全国的なブームへ

引用元:exciteニュース

フーディストサービスが運営する「レシピブログ(ブログ)」、「フーディーテーブル(Instagram)」、「スグレピ(Twitter)」の各編集部が、2021年の検索数や投稿数などを基に今年注目された料理関連ワードを選出。大賞となったのは上半期に続き「マリトッツオ」だったそうです。

「北欧、暮らしの道具店」のアプリが1年半で150万DLを突破。年間売上1.7倍、EC売上の6割がアプリ経由になった要因とは?

引用元:ECのミカタ

アプリ提供前の2019年7月期の売上27.4億円に対し、アプリ提供後の2021年7月期には年間売上が約1.7倍増の45.3億円に伸長。アプリの成功要因が、導線のシームレス設計、YouTube動画活用、ウィジェット活用の3点にあると分析しているそうです。

HIS、訪日外国人向け免税ECサイトと提携、国内外のリソース活用で市場開拓

訪日外国人向けEC市場開拓に関する業務提携を締結し、アフターコロナを見据え、両社連携によるサービスの提供を開始すると発表。訪日外国人向け免税EC「Tax Free Online.jp」の普及と活用を図るそうです。

2020年のネット通販市場は12兆1960億円、矢野経済研究所の調査

インターネット通販参入企業の売上高を見ると、トップを独走するアマゾンジャパンの2019年の売上高は圧倒的で、2桁成長を継続。 アマゾンジャパン以外ではヨドバシカメラやZOZO、ビックカメラ、楽天(直販事業)、ユニクロなどが上位になっているそうです。

Square、EC用商品撮影に特化 高機能編集対応のアプリ

「Square フォトスタジオ」は簡単な工程で商品の魅力を最大限に引き出す撮影を目的としたスマホアプリで、iOS向けに、無料で提供。人工知能(AI)のガイドが効果的な写真の撮影を支援するそうで、背景の加工処理なども自動で行うそうです。

「Qoo10」、公式ファッションブランド限定の「売り場」来春新設 300ブランド集め、初年度売上100億円狙う

2022年4月の開設までに300ブランドの出店を目指し、初年度の売上目標は100億円。ブランドの紹介動画を配信のほか、AIを駆使して顧客の体型や好みに応じたリコメンド機能を提供したり、返品無料サービスを提供するそうです。

自社EC×Twitter連動施策でコロナ禍売上2.5倍 創業200年の和菓子屋が語る食品EC成功術

引用元:ECzine

茨城県鹿嶋市で和菓子屋を営み、2022年に創業200年を迎える丸三老舗。倒産寸前の状況を打破すべく、実店舗中心の経営方針から大きく舵を切り、ECを主軸としたビジネスを開始。自社ECでTwitterと連動した施策を行うことで新たな販路を開拓し、コロナ禍でEC売上を約2.5倍に成長させたすです。