導入事例

導入事例トップ

BtoB向けEC、アプリ、デジタルコンテンツ配信事業者まで、幅広くご利用いただいています。

人気のインタビュー

ケーススタディ

資料ダウンロード 導入相談

EC関連ニュース

2024.03.11

2024年3月4日週のEC関連ニュース

100円ショップの「DAISO」がアプリをリリースし、ECサイト「ダイソーネットストア」へのログインも可能に。11,000円以上(税込)ご購入で送料無料なるECとの連携で、低価格商品でもECビジネスの多様化が促進したことが顕著になっているようです。

イーベイ・ジャパンが2023年間越境ECレポートを公開 eBayにおける日本からの販売は二桁成長を達成

引用元:ECのミカタ

「取引額ランキング」は1位がレディースアパレル&バッグ・ブランド小物、2位が時計・パーツ&アクセサリーと昨年同様の結果に。3位はアニメアート&キャラクターグッズで昨年5位から上昇。トレーディングカードも5位へと上昇しており、サブカルチャー関連アイテムの人気ぶりが反映されたようです。

「Qoo10」がライブコマース専用スタジオを渋谷に開設。1回の配信で1億円を売り上げるケースも

2月28日、東京・渋谷区内にライブコマース専用の新スタジオ「Qoo10 Live Studio」を開設。初の常設ライブ配信スタジオで、今後はライブコマースを毎日配信。新ブランドや新商品の流行の発信地になることを目指すそうです。

「DAISOアプリ」リリース! 店舗ごとの在庫状況確認、ダイソーネットストアとの連携も実現

引用元:ECのミカタ

「DAISO」「Standard Products」「THREEPPY」の3ブランド国内約3300店舗、約6万8000商品を対象に、指定店舗から目的の商品を検索、在庫状況が確認できる。また「ダイソーネットストア」にログインすることで、ECサイトへアクセス可能。約3万点の商品の中から1個単位、合計金額1100円(税込)から注文できるそうです。

リテールメディアのトレンド オンサイト広告からオフサイト配信への広がりが世界的傾向/Criteo調査

引用元:ECzine

全世界の約半数のブランド・広告主(56%)や代理店 (47%)が、リテールメディアにおいてオンサイト配信(自社ECサイト内の広告枠への配信)とオフサイト配信(自社ECサイトではない外部サイトの広告枠への配信)の両方に投資していることが明らかになったそうです。

38%のエンタープライズ企業が「デジタルスキル不足に課題あり」と回答/Shopify・IDC調査

引用元:ECzine

調査の結果、67%のエンタープライズ企業が、3年以内にコマースプラットフォームの刷新を検討だけしていると回答。一方でほぼ同数となる(61%)もの企業が新しいテクノロジーを導入するにはコスト面で厳しいと回答しているそうです。

購買行動に影響を与えるSNSは「Instagram」が1位で約76%、2位は「YouTube」、3位は「X」

「何かを購入する際にSNSで情報を収集するか」の質問では、「非常によくする」が27.0%、「よくする」が45.8%、「あまりしない」は22.7%。「SNSで購入品の情報収集をする理由」では、「多くの人が話題にしている」が48.7%、「写真や動画がでイメージが沸きやすい」などの結果だったそうです。

2023年下半期のネット上での悪評・クレーム、EC・小売に集中 数も増加傾向に/アラームボックス調査

引用元:ECzine

悪評・クレーム投稿で頻出する単語として、最頻出単語は前回と同じく「商品」。そのほかは、「購入」「発送」「残念」「対応」といった単語が続き、購入した商品へのクレームや、購入後の発送や連絡に関する対応について言及が頻出していたそうです。

AnyMind Group、アジア全域への越境EC展開をサポートする新ソリューションを提供開始

引用元:ECzine

サービスはオンライン流通モデルと委託流通モデルの2つ。オンライン流通モデルは、AnyMind Groupが、商品買取・現地の販売チャネルの管理・輸入対応も行うモデルで、委託流通モデルは、商品輸入に関わる業務を支援するモデルだそうです。

「一般社団法人ECスキル認定協会」が第1回説明会を開催 スキルと経験のある個人が活躍できる場の提供をサポート

引用元:ECのミカタ

EC事業に関わる個人のスキルを認定し、事業者に貢献できる市場をサポートする一般社団法人ECスキル認定協会。EC業界のリソース不足を解決し、売上より利益を残し永続できる事業にするため活動を続けているそうです。

「フリマ・ネットオークション」は34%が利用経験あり、「トラブル経験あり」は22.6%

「オンライン上での個人間取引サービスを利用したことがある」と回答したユーザーに、サービス利用時に重視したことを聞いたところ、最多は「提示された価格」(43.5%)。次いで「サービスの使いやすさ」(43.3%)「取引実績」(39.5%)だったそうです。