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EC関連ニュース

2021.02.12

2021年2月1日週のEC関連ニュース

「動画活用の意識調査」がニュースになりました。ここ数年、動画によるマーケティング施策への需要が急増。実際に活用している企業の現状や課題が詳細に紹介され、共感されるマーケティング担当者も多いのではないでしょうか。情報の受け手となるコンシューマーの多くがスマホを利用する現在。5Gの普及による期待とともに、より動画ニーズが高まりそうです。

「Yahoo!ショッピング」「PayPayモール」で「優良配送」アイコンを検索結果に表示

「優良配送」表示とは、「Yahoo!ショッピング」と「PayPayモール」に出店する店舗で、①ユーザーへの最短「お届け希望日」が「注文日+2日以内」、②出荷遅延率が一定水準未満、の条件を満たした商品に表示するアイコンのことだそうです。

小規模ネットショップ出店先は楽天市場が約7割 出店基準はアクティブユーザー数/ECマーケティング調査

引用元:ECzine

調査の結果、月商1000万円未満のネットショップでは、食品やアクセサリーに特化したネットショップが多く、月商1000万円以上のネットショップでは「総合小売」のなかで食品やアクセサリーを販売している傾向が分かったそうです。

約3人に1人が音声メディアを日常的に利用/使ってみたい媒体にClubhouseも【トレンダーズ調査】

引用元:MarkeZine

日常的に音声メディアを利用している人に対象にしたところ、最も利用が多かったのは「radiko」(68.1%)、次いで「Spotifyポッドキャスト」(18.1%)、「ポッドキャスト(AppleまたはGoogle)」(13.3%)、「Discord」(12.7%)、「ラジオクラウド」(4.2%)だったそうです。

「企業のデジタルマーケティング施策における動画活用の実態調査」動画制作の内製化の傾向強まる

引用元:ECのミカタ

動画コンテンツの主な使用先は「SNS投稿」と「WEBサイト」で、制作・活用する長さは「30秒以内」が25.8%、「3分以内」が21.7%だった。また動画コンテンツの活用で「成果が向上した」人は6割。現在、動画制作の課題は制作費で、動画制作の内製化が加速しているそうです。そうです。

動画広告がきっかけで購入した人は17.7% ネオマーケティングが「動画広告の接し方に関する調査」を実施

引用元:ECzine

動画広告を途中でスキップをするかについて質問では、「必ずスキップする」「スキップすることが多い」と回答した人が全体の9割以上。動画広告がスキップできるようになるまでの行動については、「広告をしっかり観ることが多い」と回答した人は8.0%、「他の事をすることが多い」と回答した人は27.9%だったそうです。

ZHD、売上14%増も減益。ショッピング事業は取扱高33%増

引用元:ECのミカタ

Yahoo!ショッピングなどを展開するZホールディングスは、2020年度第3四半期決算を発表。売上収益は、ECの取扱高増加の影響で前年同期比14.9%増。営業利益は、投資を積極的に行ったことやシステム刷新により8.1%減となったそうです。

Z世代の56.9%がTikTokを1日1時間以上閲覧 情報収集ツールとして活用する人も【Z総研調査】

引用元:MarkeZine

調査の結果、56.9%がTikTokを1日に1時間以上閲覧し、約4割の人がTikTokを動画編集アプリとして活用。60.8%のZ世代が日々の情報をTikTokで情報を得るという結果だったそうです。

ZOZO株が高騰、2年3カ月ぶりに時価総額1兆円超え

引用元:WWD JAPAN

2月1日13時の株価は16.9%高の3430円となり、18年10月以来、約2年3カ月ぶりに時価総額が1兆円を突破。3月に「ゾゾタウン(ZOZOTOWN)」でコスメ市場への本格参入とハイブランドを70以上集積した新カテゴリのローンチなどを発表しており、投資家からの評価が集まったと見られています。

Amazonの2020年売上は3860億ドルで37%増、日本円で41兆円。直販ECは4割増の1973億ドル、第三者販売は5割増の804億円

Amazonは2月2日に2020年度の決算を発表し、新型コロナウイルス感染症拡大で売上高は好調をキープ。Amazonが商品を仕入れて販売する直販の全売上高は2159億1500万ドルで、前期比で34.6%増だったそうです。

2020年の世界アプリパブリッシャーランキング 中国企業が躍進、日本首位は?/App Annie調査

引用元:MarkeZine

Tencent、NetEase といったゲーム事業を主力に展開する中国企業が1位、2位を独占。また「Homescapes」や「Gardenscapes」といった人気パズルゲームを輩出するアイルランドのPlayrixが昨年7位から大きく順位をあげ、3位にランクイン。日本からは昨年同様10社がランクインし、首位は3年連続でバンダイナムコだったそうです。

2020年のイギリス越境EC売上市場規模、対前年比57%増

引用元:ecclab

英国の海外向け越境eコマースの売上は、2020年に前年比で57%増。アウトバウンドのオンライン売上は、4月からホリデー期間にかけて大幅に増え、9月以降は急増したそうです。