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EC関連ニュース

2022.02.25

2022年2月14日週のEC関連ニュース

専門性が高く、個性豊かな新しいサイトが続々とオープンするニュースが話題に。どのサービスも大規模なマーケットを対象としたものではなく、ユーザーの高い購買意欲がその背景にあるとされています。今後も、購入意欲の高いユーザーにとっては無くてはならない、また他には存在しないようなECサイトの誕生が期待できます。

ポケットマルシェ、漁師による「船上ライブコマース」開始 消費者参加型の「疑似せり体験」も提供

2月20日と3月6日に、秋田県の漁師が船上から漁業のリアルを伝えるライブコマース「ポケマルライブ in 日本海」を開催。漁の様子の中継や、視聴者参加型の「疑似せり体験」を通じて、一次産業や生産物の価値向上を目指すそうです。

いま話題の「メタバース」とは–知っておくべき5つのこと

引用元:CNET Japan

5つとは、①メタバースとは何か、②メタバースは1つか、それとも複数か、③メタバースはどのような世界になるのか、④メタバースにアクセスするために必要な装備は何か
、⑤メタバースはどこから来たのか。仮想空間という新たな市場の最初の覇者となるための競争が世界中で繰り広げられているようです。

日刊工業新聞社、「記事」「画像」「セミナー動画」を販売するECサイト「TREK!」を開設

2月14日、新聞記事や画像、セミナー動画などを販売するECサイト「TREK!」をオープン。購入に加え、著作権利用の手続きもオンラインで完結でき、ビジネスに使える産業情報の入手、転載を容易に行うことができるそうです。

オンライン試着の「バーチャサイズ」、自分に合った商品が瞬時に見つかる検索エンジン機能の提供を開始

引用元:ECのミカタ

「バーチャサイズ」を活用したFittingRoom内の「マイサイズ」機能では、パーソナライズ化されたシルエットに合ったサイズを絞り込み条件にすることで、ユーザーはより体型にフィットする商品の提案を受けることができるそうです。

酪農・畜産専門ECサイト『FAR夢』がオープン

引用元:ECのミカタ

ファームエイジ株式会社は、日本初の放牧酪農・畜産専門ECサイト『FAR夢』をオープン。放牧酪農・畜産における「現場の課題解決ができる商品」を、より多くの生産者に届けたいと考え、特設ECサイトを立ち上げることにしたそうです。

約3分の2の消費者が、小売店アプリを店舗内で利用する等、フィジカル体験とデジタル体験の融合が進む

引用元:eccLab

米国、英国、フランス、ドイツ、オーストラリア、シンガポール、インドの9,000人以上の消費者を対象に実施した最近の調査によると、約3分の2の消費者が小売業者アプリを店舗内で使用して、フィジカル体験とデジタル体験を融合させているそうです。

JR西日本が立ち上げる地域創生&旅行キャンペーン連動&地域産品販売のECサイト「DISCOVER WEST mall」とは

ターゲットは、旅行やグルメなど自分なりの価値観を保有した30~40代の大都市在住の女性。旅前にECで地元に眠る地産品を購入・堪能してもらい、生産地への旅行需要を開拓して行くそうです。

約9割の生産者が「地域活性に貢献したい」と回答【ポケットマルシェ調査】

引用元:ECのミカタ

自分を気にかけてくれる・応援してくれるユーザの有無を問う設問では、58.6%の生産者が「いる」と回答。「いる」と回答した生産者に、そのようなユーザの人数を尋ねたところ、平均10名という結果だったそうです。

資生堂のグループEC売上は3500億円規模、ネット通販比率は34%【2021年度】

EC売上高の比率は2019年の13%から、2020年は25%、2021年は34%と拡大しており、今後もDXを加速。消費者エンゲージメントにおいて、オンライン肌診断プログラムのグローバル展開を行い、「SHISEIDO」ブランドにおいては2022年下期から開始するそうです。

サステナビリティの認知度85%、不用なファッションアイテムの処分は目的ごとにサービスを使用【ブランディア、ラクマ共同調査】

調査の結果、サステナビリティの認知度は約9割、ファッションアイテム購入時に意識すること「デザイン」が7割、大量処分時は「宅配買取」、高く売りたい時は「フリマアプリ」その結果が分かったそうです。